ここは疲れた人々のための木陰のようなもの。
どこにでも、あるものだけど、ひょんな奇遇で、ここにたどりついたんだ。
偶然と、いいはるかもしれない、でも僕はそうは思わない。
網の目のような運命がここでまた、結びつき人はまた旅立っていく。
ちょっぴりさみしいけど、それもまた運命。
来た人も去る人も幸せでありますように・・・。

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