「うつ病」と癒し☆体験実話編☆初本、うつ病と糖尿病、決して難しくない、付き合い方、接し方、読めばきっと貴方の考えがかわります。
2008/02/05
 
父の病気は沢山の人が悩んでいる糖尿病でした。 怖いのは合併症です。心配していた「うつ病」にかかってしまったのです。 そして「うつ病」で怖いのが「絶望感」を抱き、自らが命を絶とうとすることです。 私達は、そのような事にならなければ良いがと、恐れていました。 それから間もなくして一人の女性と知り合うこととなったのです(仮名で、ここからは幸子とします)。幸子を見ていると、どうも父と似たしぐさが目につきました。 もしかすると、と思いながら幸子と接してしたのですが、やはり私の思ったとおりでした。 幸子自身、自分がうつ病だと気づいておらず、何か、「自分が変なの」と私に打ち明け始めました。私は、まずは精神科の先生と話をしてみることをすすめました。診察の結果、思ったとおり「うつ病」と診断されました。 そんなことから、父との同居生活、そして幸子との関わりが始まったのです。こんな実話体験記です。 「うつ病」と癒し☆体験実話編☆初本、うつ病と糖尿病、決して難しくない、付き合い方、接し方、読めばきっと貴方の考えがかわります。 【特定商取引法に基づく表記】 販売・著者 日下部 弘幸 住所 〒990-0868 山形市大字志戸田351番地 TEL080-5573-9792 E-mail kk-hiro@macbase.or.jp    ※お問合わせはメールにてお願い致します。 販売価格 購入先に商品毎に表示してあります。 支払方法 購入先に記載してあります。〔クレジット・銀行振込み〕 商品の受取方 電子書籍です、ダウンロードほか購入先をご覧下さい。

 
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