| よりエッチに、より本能的になった女の子! 女の子も経験を積んでくると、いろんな体位でイケるようになって来る。 騎乗位でピストンのリズムを自分でコントロールしながらイッたり、座位でベッドのバネを利用しながらイッたりできる。 もっと上級になると(エッチになると)バックのままイッたりすることもできる。 バックスタイルは本来、動物の体位であり、より本能的わけだが、人間には、色々なプライドとか社会性みたいなものがあって解放されにくい。 従って、あまりエッチなポーズでイキまくるのはちょっとね、という気分(自制心)があったわけだ。 しかし、今は違う。 女の子はどんどんエッチになっている(笑) エッチであることを隠さなくなっていると言った方がいいだろう。 いかにも“やられてる”という感じのバックで、大きな声で喘ぎながら、お尻を振り立て、腰をうねらせてイクのであった。 今はそういう時代なのである。 また、バックの最大の武器は、女性の羞恥心を煽る効果があるという点。 ただし、アナルが丸見えになってしまう体位であるがゆえに、女性によってはかなり嫌がるケースも考えられるので、相手をよく見極めること。 物理的な長所としては、「ポルチオ(俗に言うPスポット)」を責めやすい点。 女性のヴァギナ関連の性感帯としては、クリトリス、Gスポット、Pスポットであるから、そのひとつを真っ向から責められる点から、大きな効果が期待できると思う。 |