絶品!ラヴジュースカクテル
2003/08/18
 
僕が入社した頃に先輩から聞いたことで、もっとも印象に残る男の遊び方。
それは、「ワカメ酒」。
これは芸者遊びのひとつと聞く。
が、残念ながら玄人遊びをしない僕には全く縁が無い。(笑)

「ワカメ酒」とはどうするのか?
まず女性を全裸で仰向けに寝かせる。
そして股間のデルタ地帯に酒(通常は日本酒)を注ぐ。
すると、何と!女性のアソコの毛がフワフワとワカメのように浮き始める。
それをいただくわけだ!
この時、女性には程よく微妙な個所(クリちゃんなど)に愛撫をしてあげると良い。
愛液が適度に滲み出してかなり美味となるからだ。
これは世界にたったひとつしか無い味覚のお酒<彼女限定ラヴジュースカクテル>が生まれる。

この時、太股の細すぎる女性ならば成功しない。
Yゾーンに隙間ができるからだ。(笑)
ムッチリした太股の女でなければならない。

先輩からその話を聞いてから相当経って、僕はある女性に一度だけ試すことに成功した。
(もちろん付合っていた女の子)

「面白そうね。やってみようかな?」

その言葉が実行の合図になった。
場所はラブホの風呂場を選んだ。
シティホテルも家風呂もダメ。
通常かなり狭い上に、ベッド(または布団)を汚す惧れもある。

タイルの上にバスタオルを敷いて彼女は仰向けに寝た。
僕も真横に寝転がり、彼女の胸とか秘部を優しく撫でた。
まもなく彼女は喘ぎ始めた。
頃合いだ!
日本酒を好まない僕は、白ワインを彼女の股間に注いだ。
彼女の薄い陰毛がユラユラしてる。
彼女は眼を閉じていた。

「じゃあ、飲むよ、**子」
「う、うん。どんな味か教えてね?」

僕は彼女のデルタ地帯に顔を埋めた。
静かに音も立てないで、白ワインを飲み始めた。
(ピチャ)
(うまい!格別の味だ!)

「どんな味なの?おいしいの?」
「**子限定ラヴジュースカクテル〜!って感じかな?絶品だ〜!」
「それじゃよく解らないんだけど・・・」

飲み干して、ぐっしょりと濡れた縮れ毛。
その奥に潜む、紅い亀裂。
僕はたまらなくなって、クンニを始める。
その後、酒の勢いも手伝って、まるで野獣のように襲ったように記憶している。
よく考えてみると彼女は素面だった。(すまん −−;)

また機会があれば、久しぶりにやってみたいな、ワカメ酒〜♪


(終)
関連ページ:http://homepage1.nifty.com/shy/index.htm