コットンの魔力
2003/08/18
 
今日は男の僕から観た女性のパンティのお話。
とは言っても僕は男。(何を今更!爆)
女性の下着のことは種類や値段に関してはほとんど無知と言える。

ただ感触については、男ゆえに、女性よりも繊細かも知れない。
触る側と触られる側の違いというものもあると思う。(笑)

ほとんどの女性は、彼氏ができれば、できるだけゴージャスな下着(レースとか絹とか)を着用しようとする傾向が強い。
これは男性諸氏には多かれ少なかれ、そのように感じられたご経験がおありかと思う。

ところが僕の場合は、以前にも述べたかも知れないけど、下着は 『シンプル イズ ベスト』と思っている。
もっと具体的に言うならば、白のコットンが大好きだ。
もちろんレース、絹、ナイロンもそれなりに良さがあるのだけど。

理由は、「肌触り」である。
それと舌の触感である。これは女性には解らない。
レースはざらざらした感触がある。
絹はツルツルし過ぎている。
ナイロンは存在感が乏しい。

程よいものがやはりコットン。
いくばくかの愛撫のすえ、滲み出してくる女性の愛の印・・・これはいとおしいものである。
それが如実に判るのもコットンである。

穿き心地がどうか・・・これは僕は当然だが知らない。(笑)
あくまで男の立場、いや僕の個人的見解である。

これを読まれた男性諸氏はどのようにお考えだろうか?

(全く個人的趣味を書いて、申し訳ありません。まあ、僕の独り言として読んで戴ければ幸いです。)

あ、それと「オンゴザーメ」という素材のパンティに出くわしたこともある。
感触がまるでガーゼで、非常に触り心地が良かった。(^^)
その時の彼女に聞いた話では、それほど高いものではないとのこと。
女性でまだ着用したことがないって言う人がいたら、一度試されても損はないと思う。
穿き心地も良いとのこと。

などとパンティについて語る僕は、もしかしてパンティ・フェチ?(爆)

 
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