この小説は特別に銀魂&暁をごっちゃ混ぜにしております故、少々分かりにくいかもしれません。

まぁ、気軽に見てやってください。そうじゃないと管理人悲しみます。

クレームとか一切無しで。そうじゃないと管理人、親に八つ当たりしちゃいます。

舞台は真選組なんですが、名前とかそういうなのは暁です。(かも知れません・・・・。)


☆登場人物☆(真選組の)

近藤サン・・・・・リーダー

土方サン・・・・・サソリ

沖田サン・・・・・デイダラ

山崎サン・・・・・トビ

主人公・・・・・・

☆特別出演☆

銀時サン・・・・・飛段

新八サン・・・・・イタチ

神楽サン・・・・・ゼツ

















































「今日はいい天気だなァー!!」(リーダー



ジリジリとした真夏の空の下でかなりウザったいリーダーが声を上げていた。


今は8月という砂漠で生きているかのような暑さにリーダーはものともせず花に水やりをしていた。




「くそリーダー、うるさいですぜィ。さらに熱さが増すんでやめてくだせィ。あ〜ァ、冷たい物無いんですかィ?うん。」(デイダラ



そう言っているデイダラは部屋の中で扇風機をつけながらアイスを食べている。



「言ってることとやってることが違うんですけどォォォォォ!!」(リーダー



リーダーの鋭いツッコミにも完全無視なデイダラ。

そこへ真選組鬼の副長・サソリがうちわを仰いでやってきた。



「おぉ、鬼の副長・サソリさんのご登場ですかィ?(死ね/ボソ」(デイダラ


「おぃ、デイダラー。剣抜けー。真剣に殺りあおうじゃねェか。」(サソリ


サソリの血管からは血が溢れ出している。




※実際サソリは傀儡ですから血は出ません。





「無理でさァ。サソリさんは真選組鬼の副長ですぜィ?(ボケて死ね/ボソ」(デイダラ


「おィィィィ!いい加減にしろよデイダラァァァァ!!っつかボケて死ねって何だよ!!」(サソリ



サソリがかなりムカついている時、真選組のアイドル、がやってきた。



『まァた言い争ってんのォ?やめなよ、ここはむさい男共ばっかでアタシしか女はいないんだから。』(


「おぃ、今さりげなく自分が女一人でモテる的な発言したろ。」(サソリ



知らん振りをして横を向いているとき、ふとの目に止まった者がいた。




『副長ォー。またトビがミントンやってるよォ??』(

「ほんとでィ、トビなんかミントンやってますぜミントン。うん。」(デイダラ




トビは汗をかきながら端っこでバトミントンをフンッフンッと振っていた。




「トビィィィィィィ!!」(サソリ




サソリはトビに傀儡クラーッシュ☆



※傀儡クラッシュとは

サソリは傀儡なんで、とりあえずロケットパンチとか出来たらいいなァという管理人の妄想で生まれました。

言い換えると、ロケットパンチそのものです。




『副長ォー。買い物付き合ってくれません??』(

「・・・んで俺が・・・・・。」(サソリ


ブツブツ言いながらもの後についていくサソリ。

こうして二人は買い物へと出かけていった。





いろんな物が並ぶお店にとある人物が三人・・・・・・。






『あァ――――!飛段さんにイタっちゃんにゼっちゃんだァ――――!』(






そのとある人物とは・・・・万事屋ファミリーのことである。





「オッ!アルカ!アノ獣等ニ襲ワレテナイアルカ??」(ゼツ

『うん!大丈夫ッッ!』(


「こいつァ、久しぶりだなァ。、多串くん。」(飛段

「誰が多串くんだコラァ。」(サソリ



「お久しぶりです、さん。サソリさん。」(イタチ

『今日も地味だねェ、イタっちゃん。』(






三人との再会ですっかり喜んでいるに対してサソリはムスッとした顔で横を向いている。


この暑い中、ずっとのお喋りに付き合わされてたら脱水症状で死んでしまうからだ。(ぇ!?








「おい、そろそろ帰んねェとリーダーに怒られるぞ?」(サソリ


『え〜、多串くんは黙っててよぉー。』(






『いくら女のお前でも容赦しないぞ・・・・・?』(サソリ





『んン??マヨラー侍は黙ってなさいッ!』(




コホンと胸を張るに対し、シャキンとサソリが刀を抜いた。








『・・・・・・・・・(汗』(





みるみるの顔が青ざめていく・・・・・。

そしてサソリが刀を振り上げた時。





『まッたねェ〜!!飛段さん、イタっちゃん、ゼッちゃん――――!!』(



は瞬時に挨拶をして、帰っていった。




「待てコラァァァァァァァッ!!」(サソリ




サソリは刀を振り上げたまま、を追い去って行く。



「真選組は毎日すごいですね・・・・・。」(イタチ


ずれた眼鏡をスッと上げ、イタチは頷く。





――― その頃・・・・真選組は




とサソリさん、遅いですねィ。何してるのか全然分からねェや。うん。」(デイダラ


「それはなァ、こう・・・男と女の関係ってやt(ゲシッ」(リーダー



今まさに帰ってきた二人は話を聞いて、リーダーを思いっきり蹴った。




「ちょッ!今、ゲシッて・・・・。」(リーダー




リーダーは蹴られたお腹を押さえながら必死に言い訳をするが、二人とも完全無視。





「あと、デイダラァ・・・・・てめぇ俺のクリームプリンちゃん食ったろ・・・・・。」(サソリ


「何のことですかィ??オイラ分かんねェやッ。」(デイダラ



能天気に踊りまわるデイダラ。



全身の血管から血がドクドクでるサソリ。



※実際サソリは傀儡ですから本当に血は出ません。





「あと、昨日の夜『サソリ死ねぇ〜、まぢで老化して死ねぇ〜。』とか外で言ってたのもてめェだろ!?」(サソリ



「デイダラ、それはさすがに禁止用語じゃないのか??」(リーダー



意味の分からない皆はリーダーを完全無視。



『あっ、ごめん、ソレあたし・・・・・・・。』(


「「「エエエエエエエェェェェェェェェッ!?」」」(リーダー・サソリ・デイダラ





こうやっていつもを追いかけまわすのはサソリなのでした〜。(メチャ意味不






☆お・ま・け(キショ☆



「僕も一昨日・・・・・・・言っちゃってました。テヘ☆」(トビ


「「「『エエエエエエエエエエエエエエエエエエエェェェェェェェェェェェッ!?』」」」(・リーダー・サソリ・デイダラ



テヘ☆と言っちゃうオチャメなトビなのでした〜。(さらに意味不






あとがきッチョ。(ちょめ助の真似。 Dグレの。H〜I巻に出てたかな??


えっと・・・・・・・なんじゃこりゃ。(ぇ
最近、テスト勉強まじめにやってんのにこんなギャグ満載の作っちゃったよ。
いやぁ、やっぱ沖田がデイダラは会わなかったカナ??
でも、原作からして私・・・・・デイダラはSだと思うんだよね。(何言っちゃってんのこの人
声とかさァ・・・・・・。(声関係ねェよ
ではでは、ますます更新が遅くなっていってるリナでした〜。(それハマってんの?

こんな阿呆小説を読んでいただいたさまッ!!ありがとうございましたッチョ。(またちょめ助!?